館長の田口さんは、国立近代美術館評価委員と、フランス鑑定人組合鑑定人の肩書きを持った方で、奥様もご紹介頂きました。この美術館は、販売もしていて、グッと我慢の小生でした。
そして、持参した花瓶を、お買い上げ頂く事に成りました。実は、この美術館を拝見させて頂いて、この花瓶は、ココに入館した方々に観て頂きたいと、思い相談したら、相談が商談になった次第。
誤算は、片道200キロが体力的に辛かった。そういえば、今週は変則勤務だった。結局、帰りも渋滞にはまって、箱崎で首都高を降りて、下道で自宅へ。
あっきーの国際展示場へ行く体力は有りませんでした。それでも、明日は、丹沢へ・・・。
コメント
美術品や芸術品を扱うのは難しいですネ。
まあ、美術館に行って、
「このガレは、私が所有していて、お譲りした」って言える事だけで満足です。
高速料金分がマイナスです。なんせ、159円なんて高額なレギュラーを大森辺りのGSで入れちゃった。
投稿: 管理人 | 2008.03.31 08時24分
高く売れたの?
投稿: OG | 2008.03.30 20時34分