1400GTR 試乗
乗車時は,足の踵から、シートの上を押し蹴りする様に跨ります。*バニアケースが高い位置に付いており、小生は、膝蹴り乗車が出来ません。
「実測比較」
ミラーの外での実測幅は、1000GTRより60mm1400GTRの方が広いです。
「足付き」
股下70センチの方談では、確実に立ちゴケします。但し、車重量が軽いので踏ん張れるか???。シートはグレー色で、ツートンカラーじゃ無い。
「価格」
乗り出しは定価で可能か??。マレーシア仕様でABSが標準装備です。
「追記」
KIPASSを感知すると、この様にスイッチが脱着で来て(鍵付き)、バニア・ガソリンタンク等の鍵が使用出来ます。KIPASSにも鍵は入っています。
栄和自動車で見せてもらいました。←ココをクリック
ZZR1400のアノ軽い操作性が、ツアラーに成ったら良いに決まってます。
昨日、白馬からの1000GTRでの帰路は、平地走行だったから助かった。充分な走行感。但し、ハイビームで走らないと危ないと感じる速度で、山岳部を走ると、取り回しは重い。
白馬から豊科ICまで45分・豊科から諏訪湖SAまで30分。(休憩30分)諏訪湖から談合坂まで1時間(休憩45分)談合坂から自宅まで1時間。休憩時間は延命を考えると重要でした。
往路の1000GTR走行は、体力が無くなってからの走行で、悲惨でした。
スポーツツアラーの名称の1400GTRで、同じ走路を走ったらって考えたけど、乗り心地、操作性が良いならOK。馬力とかの性能(最高速度)何かは1000GTRで充分ですが、1000GTR軽くして!。
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