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フラッシュが強く当たって白が潰れた状態からの修正ですが、現像ソフトが有れば、この程度の補正は可能。白に限らずに補正出来ますが、フラッシュ側・カメラ側の設定で自然な色味を狙いましょう。バウンスとデュフュザーを工夫して・・・。小生は混在した照明は有る場合は逃げ道として使う程度です。
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決して救済方法では有りませんが、過剰な操作を避ければ見れる位には成るかなぁ?現像ソフトにより方法は違いますが、左が生で、右が補正例です。フラッシュが発光せずにイッチャッタ。
古いデジタル写真が出て来たので、最新のソフトで簡単に補正。範囲をニコンのNX2のカラーコントロールで決めて明るさとコントラストを補正。そして、色味はフォトショップCS4の彩度で自然光に近く補正。やり過ぎると嘘っぽく成る。
視線をキャッチするには左手を高く上げ、注目される事が必要です。右手の握力が必要です。小生のレリーズは浅くて、誤差操作多発ですけど・・・。